職人としての誇り

お客様の「満足」だけを求めて

私たち「有田建築」は、従業員3名の大変小さな工務店です。でも、小さいことで、

他のハウスメーカーや工務店様と比較して劣っているとは決して思いません。

効率よりも誇りに重きをおいてます。

効率よりも誇りに重きをおいてます。

私たちの仕事は一貫してます。それぞれの

担当者がお客様の窓口となり、設計し、そして

施工までを直接責任もって行います。

つまり最初から引渡まで、担当者が全ての

工程で手を施すのです。

もちろん、たった一人で全てを行うという

わけではありません。施工ポイントによって

は、その道の職人さんにお手伝いいただきます。

ですが、そこでもその職人さんに任せっきりではなく、現場で私たちとコミュニケー

ションを取りながら進めてもらいます。ですから、いったん工事が始まると、

ほぼずっと現場で手を動かし、現場の管理を行うことになります。この進め方は、

決して効率的とはいえないでしょう。効率を無視するわけでは決してありませんが

「お客様に満足をお届けする」という職人としての誇りを徹底して守ろうとした

とき、私たちのやり方としてこれがベストであると信じているからこのやり方を

貫いてるのです。

施主様の思いをダイレクトにカタチづくります。

施主様の思いをダイレクトにカタチできます。

施工が始まってから新たな希望が出てきたり

するというのはよくあることです。また、

こちらからより良い住まいになるように

新しいアイデアが浮かぶ場合もあります。

その希望やこちらからの提案に対して現場の

ことを一番理解しているからこそより良い

住まいに対しての判断が迅速にできること

も多いのです。

ローコストが売りではありませんが、
適正な価格には自信があります。

直接お客様とご契約いただきますから、実際に使用する材料や私たちの手間以外に

かかる費用をグッと安価にすることが可能です。

小さな職人集団だからこそ提供できる「施主様にとってのメリット」も多いはずです。